干野佳代子(ほしのかよこ)
魂の声を届ける書道家
一文字に込める想いと、心に寄り添う姿勢
人は誰しも、心の奥に自分だけの答えを宿している。私は、その小さな声に耳を澄ませたいと思っています。
幼い頃に出逢った書道。長い歳月を経て再び筆を執った頃、アカシックリーディングと出逢い、人の潜在意識に触れるなかで、必要な言葉が一文字となって浮かぶようになりました。
私が届けたいのは、単なる鑑賞のための作品ではありません。
あなたの歩んできた過去を糧に、今を慈しみ、望む未来へと歩むための道しるべ。
一人ひとりの人生に真摯に耳を傾け、魂から授かった一文字を、誰もが読める筆文字に託します。
心が揺らぐ日も、その一文字が原点を思い出させ、静かな勇気となるように。
一人の笑顔が、また誰かの笑顔へ。
そんな幸せの連鎖を願い、今日も筆を執っています。
今、なぜこの仕事をしているのか
一番は、書いている時の自分が穏やかに、整っていくのを感じます。
自分自身が整った状態で、
アカシックリーディングでお客さまの潜在意識と繋がり、現在や未来に必要な魂の文字を書き 見る人が元氣に、一歩踏み出すきっかけに。
文字からのエネルギーで、笑顔になる人を増やし、ほんの1ミリでも 世界の平和に繋がればと思っています。
こだわり
誰でも読めること
何と書いてあるのかがわかりやすく エネルギーを放ちたい